配送計画&動態管理とデータ活用による
効率化支援システム導入セミナー


概要

本セミナーでは、輸配送の最前線として「最適な配送計画の策定」と「非効率な配送実態の改善」をサポートする2つの業務支援システムと、システム導入後に明らかになった現場における課題とその対策事例についてご紹介します。また、日々の輸配送業務で蓄積されるデータを活用し、サービスの向上やドライバ負荷の低減を実現する、先進企業の取り組み事例をご紹介します。

セミナー詳細・輸配送の最前線-『GEAR/ALPS Route』導入事例紹介
オペレーターとドライバー、そして荷主との間の円滑なコミュニケーションを支援する、ドライバー視点の動態管理システム『GEAR』。配車担当の業務負荷軽減だけではなく、限られたリソースを最大限に活用した計画立案を支援する配送計画システム『ALPS Route』。
国内外の企業導入が進むなかで、現場における課題とその対策の事例をご紹介します。

・データ活用で輸配送を差別化する- 先進企業の取り組み事例紹介
日々の輸配送業務では、配送ルート、車両サイズ、ドライバーの特性、積載する貨物の量や取扱い上の注意など様々なデータが蓄積されます。これらのデータを分析し活かすことで、様々な業務課題を解決することができます。業務生産性やサービス品質の向上、ドライバの負荷低減や人材不足の解消など、先進企業が取り組むデータ活用の事例をご紹介します。

・ソリューション展示/個別相談会
開催日時2019年2月28日(木) 15:00~17:00(14:30より受付開始)
定員50名(事前登録制、参加費無料)
会場情報

株式会社構造計画研究所 本所新館 セミナールーム


住所:東京都中野区中央4-5-3


東京メトロ丸ノ内線『新中野』駅 1番出口正面、2番出口右手すぐ

お問い合わせ先名株式会社構造計画研究所
ソーシャル・ロジスティクス戦略部
セミナー運営事務局 担当:冨士本、玉田
Tel: 03-5342-1240
Email: sls-tokyo@kke.co.jp